DAIWAのひんやり冷たく日焼けを防ぐ夏の釣り必須アイテム「ICEDRY®UVケアグローブ3本カット」通販予約受付開始!

イマカツ『ICEDRY UVケアグローブ』解説!接触冷感とUPF50+で夏を乗り切る

夏の釣りにおいて、日焼けは疲労の大きな原因となります。しかし、グローブを着用することで操作性や通気性が損なわれるのは避けたいもの。イマカツの『ICEDRY® UVケアグローブ 3本カット』は、最新の冷感素材とグリップ素材を組み合わせ、夏の快適性と実釣性能を極限まで高めたフィッシンググローブです。
ICEDRY® UVケアグローブの素材と仕様
フィット感を重視したナイロン・ポリウレタン混紡素材を採用。細かな作業がしやすい3本カット仕様です。
| 甲側素材 | ICEDRY®(ナイロン68%、ポリウレタン32%) |
|---|---|
| 掌側素材 | ナノフロント®(ポリエステル100%) |
| UV性能 | UPF 50+ |
| 機能 | 接触冷感 / 吸水速乾 / 滑り止め / ロング設計 |
「ICEDRY®」素材で、つけた瞬間からひんやり
手の甲側には、多機能素材「ICEDRY®(アイスドライ)」を採用。肌に触れた瞬間に冷たさを感じる接触冷感機能に加え、汗を素早く吸収して乾かす吸水速乾性能を備えています。最高水準のUPF50+で有害な紫外線から肌を守り、炎天下の釣行でも体力の消耗を最小限に抑えます。
水に濡れても滑らない「ナノフロント®」のグリップ力
掌(てのひら)側には、超極細繊維「ナノフロント®」を採用しています。表面の微細な凹凸が大きな摩擦力を生み出し、水や汗に濡れた状態でも抜群のグリップ力を発揮。キャスト時のロッドの滑りや、大物とのファイト中も安定したホールドを約束します。薄手でフィット感に優れているため、感度を損なわないのもアングラーには嬉しいポイントです。
隙間を作らない「長めの設計」が日焼けを徹底ガード
一般的なグローブで盲点となりやすいのが、手首や指先の露出です。このUVケアグローブは、手首部分を通常より長めに設計。レインウェアやラッシュガードの袖口との隙間を埋め、時計焼けや手首のうっかり日焼けを防ぎます。指先も露出を最低限に抑えた3本カットで、リグの交換はスムーズに行いつつ、保護面積を最大限に確保しています。
まとめ:夏の集中力を支える、機能美あふれる相棒
イマカツ「ICEDRY® UVケアグローブ」は、単なる日焼け防止アイテムではありません。涼しさを保ち、滑りを抑え、釣りに集中するための「身に纏うギア」です。過酷な夏のフィールドで最後の一投まで集中力を切らさないために、この高機能グローブを導入してみてはいかがでしょうか。